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国営ひたち海浜公園

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JAXA筑波宇宙センター

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りんどう湖ファミリー牧場

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東武ワールドスクウェア

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大谷資料館

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那須ハイランドパーク

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那須フラワーワールド

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日本トーターグリーンドーム前橋(グリーンドーム前橋)

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ぐんまフラワーパーク

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群馬サファリパーク

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大理石村ロックハート城

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さいたまスーパーアリーナ

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鉄道博物館

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国立歴史民俗博物館

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鴨川シーワールド

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幕張メッセ

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しながわ水族館

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アクアパーク品川(マクセルアクアパーク品川)

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上野動物園

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東急歌舞伎町タワー

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新宿御苑

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赤坂サカス

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歌舞伎座

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サンシャイン水族館

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国立科学博物館

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東京競馬場

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葛西臨海水族園

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東京国際フォーラム

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東京サマーランド

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よみうりランド

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新江ノ島水族館

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葉山マリーナ

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横浜・八景島シーパラダイス

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よこはま動物園ズーラシア

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カップヌードルミュージアム 横浜

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パシフィコ横浜

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新横浜ラーメン博物館

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朱鷺メッセ

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新潟市水族館 マリンピア日本海

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北方文化博物館

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八海山ロープウェー

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上越市立水族博物館うみがたり

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富士急ハイランド

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山梨県笛吹川フルーツ公園

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各地の天気

お天気豆知識

乾燥剤の種類

乾燥剤の種類

じめじめとした梅雨の時期は、のりやせんべいなどがしけやすくなります。そんなときに活躍するのが湿気を吸い取ってくれる乾燥剤です。乾燥剤には、大きく分けて二つの種類があります。一つは「化学的乾燥剤」とよばれるものです。化学反応によって水分を吸い、湿気を取り除く代表的なものに「石灰」があります。この石灰の主成分は白い粒状の生石灰(せいせっかい)というもので、水分を吸収することで「消石灰(しょうせっかい)」という別の物質に変化します。主にのりやせんべいなどの保存に利用されています。もう一つは、「物理的乾燥剤」とよばれるものです。これは物質が化学変化することはなく、内部に水蒸気を吸着させることによって、除湿をおこなうものです。代表的なものにシリカゲルがあり、主成分は二酸化ケイ素というもので透明の粒状でクッキーや袋菓子などの保存に使われています。生石灰とシリカゲルとで吸湿量を比べると、長期的には生石灰のほうが多くの水分を取り除くことができます。しかし5日以内という短期間で見ると、シリカゲルのほうが水分をよく吸収します。つまり、生石灰は長期的な除湿、シリカゲルは短期的な除湿に向いているといえるでしょう。それぞれの特徴を活かして、乾燥剤を使い分けてみてはいかがでしょうか。

傘の日

傘の日

6月11日は傘の日です。これは、傘のファッション性や機能性などのさまざまな魅力を知ってもらおうと、日本の傘の団体(日本洋傘振興協議会)が1989年に制定したものです。暦の上での梅雨入りである「入梅(にゅうばい)」が毎年6月11日ごろであることにちなんで、この日が傘の日に選ばれました。ところで皆さんは雨降りに駅や学校まで家族が傘を持って迎えに来てくれたという経験はありませんか。有名な「あめふり」という童謡の中に、母親が「じゃのめ」をもって子供を迎えにいくという節があります。この歌で母親が持ってくる「蛇の目(じゃのめ)」という傘がどんなものか、皆さんは知っていますか。洋傘が主流となっている今日では、ふだん見かけることはありませんが、蛇の目傘とは和傘の一種で、江戸時代に一般的だった雨傘のことです。傘も時代とともに移り変わってきたのですね。

車が浸水しやすい所

車が浸水しやすい所

6月に入り、雨のシーズンが到来しました。これからの時期は梅雨前線の影響で、短時間に大雨となることがあり、水害に見舞われやすくなります。家屋の浸水や河川の増水のほかに、場所によっては車の浸水の被害にあうことがあります。車が浸水しやすい場所には、坂の下や高架下などのくぼ地があります。坂の下や高架下は道路が低くなっているため、周りから雨水が流れこみ、水がたまりやすくなっています。また、水路や川のそばも注意が必要です。大きな河川になると堤防が決壊し、はんらんするため、大量の水が一気に押し寄せる危険性があります。このような周辺より低く浸水しやすい道路には、ドライバーへ注意を促す掲示板が設置されている場合があります。よく利用する道路にこの掲示板がないか確認したり、浸水しやすい道路を把握して、普段から浸水に対して注意しておくといいでしょう。